シニアになったら後ろ足を鍛えよう
バランスボールで寝たきり予防の体づくり
CONCEPT

カスタムメイドのヘルスケア

こんな悩みはありませんか?

◎いつまでも健康でいてほしい

◎シニアになってきて足が弱くなってきた

◎背中が丸くなってきた

◎お尻が小さくなってきた

などが気になる方へ

 

シニアになると後ろ足の筋肉が少しずつ衰えてきます。

運動量が少ない、筋肉量が少ない小型犬などは、早期に足が細くなったり、足幅が狭くなったりと症状が現れてきます。

 

予防のためにフィットネスをしてみませんか?

専門スタッフの指導のもと、飼い主様と一緒に楽しみながらバランスボールを使ったフィットネス運動ができます。フィットネスの後にはドッグマッサージで、運動のケアもできます。

飼い主様も一緒に参加していただき、ご家庭でも取り入れていただくことで、継続的なケアで愛犬の健康が維持できます。

チェック1

弱るのは後ろ足から・・・

犬は前足に60~70%、後ろ足に30~40%の割合で重心をかけて立っています。

シニアになり、後ろ足への意識がいき難くなります。筋肉が落ちてくると、使わなくなり支えるだけにの後ろ足になっていくのです。

予防するには、トレーニングで後ろ足を意識させてあげることで後ろ足を使うようになり、筋力アップにもなります。

チェック2

関節炎の予防になる

筋肉が関節の動きを支えています。

筋肉がおちてくると、関節の動きが悪くなります。徐々に使わなくなって痛みが出る、痛みがでてくると庇うようになり、使わないからさらに筋力が衰えるという悪循環を招きます。

関節のケア、可動域をしっかり支えるためにも、若い頃からトレーニングで愛犬の体を維持してあげましょう。

チェック3

寝たきりにさせない体づくり

運動不足、筋肉量が少ないなど、わんちゃんの生活に状況によって違いはありますが、年齢とともに確実に足腰は衰えていきます。

後ろ足の筋力が衰えると関節の動きにも影響し、寝たきりになる可能性もあります。いつまでも自分の足で歩ける愛犬でいてもらうための体づくりができます。

バランス機能、体幹トレーニングでインナーマッスルを鍛えて、筋力アップをしましょう。

チェック4

おうちでできるように・・・

毎日5分でも少しずつ続けることが、愛犬の元気な体をつくります。

飼い主さんが一緒に参加していただくことで、おうちフィットネスができるようになります。簡単にできる運動、ケアなどをお伝えしています。

一度学んでしまえば一生もの!です。

お気軽にお電話でご連絡ください
03-3896-0382 03-3896-0382
7:30~20:00
Access

初めてご来店いただく飼い主様とわんちゃんに負担がかからないように教室の住所等をご案内

概要

店舗名 わんこはうす ハーティス
住所 東京都足立区西新井7-7-5
電話番号 03-3896-0382
営業時間 7:30~20:00
定休日 火・水曜日
最寄り 西新井大師西駅
動物取扱業に関する表示 訓練:19東京都訓第006585号
保管:19東京都保第006585号
令和2年2月5日~令和7年2月4日

アクセス

愛犬がいつまでもが健康で元気に暮らせるように飼い主様とわんちゃんのトータルサポートを行っています。ドッグフィットネス、ドッグマッサージの他、しつけ教室、ペットホテルなど幅広いサービスをご用意しています。
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